

「基礎学力」「専門知識・技術」「社会人基礎力」を身につける教育プログラムを実践。また、知識活用プログラムによって、問題解決に必要なスキルと社会が求めるマネジメント力を育成します。

将来の進路や目的に合わせた履修モデルを用意。公務員、会計、IT産業、まちづくり、NPO、スポーツ産業、起業や事業継承などをめざせるカリキュラム構成です。

課題解決能力を育成し、社会が求めるコミュニケーションスキルや専門知識・技術を身につけます。そのために地域社会や企業、または行政などと連携することもあります。

きめ細かな指導体制のもとに、1年次からキャリア教育を実践。働くことの意味や職業・仕事への理解を深め、社会が求める人材を育成します。

高等学校教諭一種免許状(公民)を取得できます。公民の教師として就労するために必要な教員免許です。
2002年より国家資格になりました。顧客のニーズに合った貯蓄や投資のプランを立案し、その実施をサポートしていく仕事です。
中小企業を第三者的に診断し、助言を行うのが中小企業診断士です。中小企業と行政・金融機関などをつなぐ役割も担います。
情報技術全般における基本的な知識と技能を持ち合わせている者が、情報関連プログラム設計・開発ができる技術者として認定されます。
税務のスペシャリストとして税務を代行します。申請書の作成など帳簿の作成だけでなく、税務相談にも対応できる知識が必要とされます。